ダンテ店長レポート:リブラスローフィーダー

ダンテ店長レポート:リブラスローフィーダー

こんにちは、イヌマルシェ店長・ダンテです。
きょうぼくが紹介するのは「DOG Copenhagenリブラスローフィーダー」です。

実はぼく、ちょっと前まで、ちょっとだけ太ってたんです。毎日10キロ以上お散歩するのに、なかなかダイエットできませんでした。でも、ドッグコペンハーゲンのこのスローフィーダーを使い始めたら、なんと、ダイエットに成功したんです!

リブラスローフィーダーはここから購入できます

これは、いつものフードボウルの中にセットするだけで、ごはんをゆっくり食べられるようになるすごいアイテムなんです。

ぼく、ちょっと前まで体重が19キロありました。毎日たくさんお散歩してるのにぜんぜん減らなくて、家族とお医者さんがちょっとこまってました。
でも、このスローフィーダーをつかいはじめてから、2キロ落ちて17キロになりました。ごはんの量も種類もかえたわけじゃないのに、すごいでしょう?

ぼく、もともとごはんをはやく食べすぎるんです。フードボウルにスローフィーダーを入れないと、カップ1杯を3分で食べ終わっちゃいます。それが、スローフィーダーをつかうと15分かかるようになりました。「DOG」という文字の形にくぼみがあって、そのすき間をひとつひとつ探りながら食べるから、時間がかかるんです。食べながら「つぎはどこかな」って考えてるみたいで、ちょっとたのしいんです。

早食いがひどかったころは、食べおわったあと、ウッとげろしまうことも、たまにありました。でも、15分かけてゆっくり食べるようになったら、そういうことがなくなりました。

それから、ぼく、シリコンのつるつるした感触がけっこうすきで、洗うのも思ったより楽です。38度くらいのぬるま湯で、泡をもこもこにして洗うと、くぼみのところのぬるぬるがするっと落ちやすいんです。洗ったあとは吸盤をシンクにくっつけてそのまま乾かせるので、これも気に入ってます。

底の吸盤がしっかりくっついて、食べてるあいだにずれないのもよかったです。フィーダーが動いちゃうとがっかりするんですが、これはびくともしませんでした。

そしてこれは、100%食品グレードのシリコンでできています。やわらかくて、においもなくて、ぼく、口をつけても気になりません。食洗機にも対応しています。カラーはクールグレーとコーヒークリームの2色。サイズはMサイズ(直径15㎝)とLサイズ(直径19.5㎝)があります。いつものフードボウルの内径より小さいサイズを選ぶのがポイントです。

使いかたは本当にかんたんで、いつものフードボウルの中に、リブラスローフィーダーをセットして吸盤をくっつけます。そのままごはんをのせて、いつも通り出すだけです。新しいボウルを買う必要はありません。

洗うときは38度くらいのぬるま湯で、泡をもこもこにして洗うのがおすすめです。くぼみの汚れが落ちやすくなります。洗ったあとは吸盤をシンクにつけたまま乾かすと、かさばらなくてよいです。食洗機を使う場合は設定を確認してから使ってください。

サイズ選びは、お使いのフードボウルの内径を確認してから選んでください。フィーダーの直径がボウルの内径より大きいと、吸盤がちゃんとくっつかないので要注意です。

ぼくみたいに、早食いで食べおわったあとはきもどしてしまうことがある犬に、まずつかってほしいです。食べるペースがゆっくりになるだけで、ぜんぜんちがいます。

それから、体重が気になっている大型犬にもおすすめです。ぼくは19キロから17キロになりました。まだもうちょっと頑張りたいとおもってます。ごはんの量をかえなくてもゆっくり食べると満足感がちがうんだなって、ぼく、このスローフィーダーで初めてわかりました。

大型犬はごはんの量が多いぶん、早食いのえいきょうも大きくなりやすいです。毎日つかえて、洗いやすくて、ボウルをかえなくていいんです。ぼく、このスローフィーダー、ほんとうによかったとおもっています。

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🐾 ダンテ店長(イヌマルシェ)より愛をこめて 🐾

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